テレビネタ!

コラム

新型コロナで現金が給付されなかった時の自衛手段を考えてみた。

布マスク2枚を5千万余りある全世帯に配るとの安倍晋三首相のお言葉。4月1日のエイプリルフールではなく「需要対応に極めて有効」と、真面目なお話。さすがアベノミクス、いやアベノマスクということで、コロナウイルスに人類が打ち勝った暁には、
NHK連続テレビ小説

エール(4話4月2日)川俣の教会で音と運命の出会いをする裕一

朝ドラ「エール」第4話、裕一は小学5年生になり、音楽教育に力を入れる藤堂先生が担任に。ある日、藤堂先生が北原白秋の詩に曲をつける宿題を出した。裕一は母・まさと、川俣にある母の実家を訪ねた。祖父の権藤源蔵と祖母の八重、伯父の茂兵衛が出迎えるが、
バラエティ・スポーツ

災害時の非常食おすすめメニュー。ミックスビーンズと大豆の缶詰編。

ザッピングしていたら、素敵な女性が目に入ってそのまま視聴。番組名はNHKEテレ「まいにちスクスク」。講師の方は今泉マユ子さんで、惚れてまうやろう!とWエンジンを思い出す3月31日の放送。いや、確かに災害時に役立つ非常食・防災メニューは知っておくべきです。
NHK連続テレビ小説

エール(3話4月1日)運動会でこけた裕一を応援するハーモニカ部

朝ドラ「エール」第3話、大正八年、好景気と大正デモクラシーの流れに乗って、自由で開放的な文化が花開き、その新しい空気は東北の福島までやってきて、古山裕一は福島信夫小学校の4年生。藤堂先生が赴任早々に、体罰教師の新田から裕一を救い「僕と君、
ドラマ・映画

【麒麟がくる】12話のあらすじ(※ネタバレにご注意)「十兵衛の嫁」

NHK大河ドラマ「麒麟がくる」第12話「十兵衛の嫁」。その前に前回の「将軍の涙」の名場面を再現。近江の朽木に落ちのびた将軍・足利義輝。そこに今川と織田の和睦仲裁を要請すべく明智十兵衛が参内し…。足利義輝:明智十兵衛 面を上げよ。十兵衛:は…。
コラム

生命保険の保険証券(保険証書)をまじまじと眺める3月の期末日。

さすがに志村けんさんの死亡には驚きました。そして人の死は突然やってくるものだと悼んでいたら、海外の知人も糖尿病で亡くなったとのメールが届き、バイきんぐ小峠の言葉を借りて「なんて日だ!」。日本はともかく、海外での死者数が日に日に増えていき
NHK連続テレビ小説

エール(2話3月31日)大正8年、行進曲「威風堂々」を初めて聴く裕一

朝ドラ「エール」第2話、明治42年8月、古山裕一が生まれた福島の老舗呉服店「喜多一」。すぐに10年が過ぎて大正8年(1919年)、緊張するとどもってしまう少年になっていた裕一。そんな裕一に、町一番の金持ちはどっちか、けんかで決着しようと同級生のとみが