朝ドラ(連続テレビ小説)

朝ドラ(連続テレビ小説)朝ドラ

朝ドラの放送がある日は、極力そのセリフを書いています。またネタバレあらすじも別途、先行して書いていますので、ぜひお楽しみください。

またキャスト一覧や人物相関図、モデルとなった人物の紹介なども随時、書き起こしております。

いままで書いてきた朝ドラは「ひよっこ」「わろてんか」※このふたつは別サイトで書いていました。

ここ「テレビネタ!」では、「半分、青い。」「まんぷく」「なつぞら」「スカーレット」を書き上げ、「エール」も「おちょやん」も書いていく予定です。

視聴率も気になるところですが、あまりその点には触れずに純粋に朝ドラを楽しんでまいりたく、どうかよろしくお願い申し上げます。

朝ドラ

エール(65話6月26日)久志は研究生に、御手洗は豊橋に帰っていった。

朝ドラ「エール」第65話、「コロンブス専属新人歌手募集」のオーディションの結果は、帝都ラジオの会長を父に持つ帝央大学1年の寅田熊次郎が合格。それに納得できないスター御手洗とプリンス久志がコロンブスレコードに乗り込み直談判。
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エール(64話6月25日)ココロンブス新人歌手最終オーデション開催。

朝ドラ「エール」第64話、ココロンブス新人歌手最終オーデションが開催され、トップバッターは帝都ラジオ会長の息子・寅田熊次郎(坪根悠仁)で、歌うは「東京ラプソディー」。その後、駅員の岡島 敦(徳永ゆうき)が「鉄道唱歌」、73歳の林 喜一(宮路オサム)が「東京行進曲」を歌い
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エール(63話6月24日)スター御手洗にプリンス久志の熱い戦い

朝ドラ「エール」第63話、「経験不問」「年齢不問」「性別問わず」という募集記事を見て、コロンブスの新人歌手オーデションに参加すべく豊橋からやってきた御手洗清太郎ミュージックティーチャーこと、スター御手洗。喫茶店「バンブー」で初めて対面した佐藤久志は
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エール(62話6月23日)大正八年、久志が藤堂先生から歌声を褒められる

朝ドラ「エール」第62話は、大正八年の福島の回想から。父の再婚で新しくやってきた母・玲子(黒川芽以)になじめない久志は、生みの母・麻友(深澤しほ)を訪ねるが、すでに麻友は別の男の人(佐藤 誠)と再婚していて赤ちゃんまでいた。
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エール(61話6月22日)昭和11年、低め安定の作曲家生活を送る裕一

朝ドラ「エール」第61話、時が過ぎて昭和11年。コロンブスレコードと契約して5年が過ぎ、娘の華は4歳。裕一はご当地ソングや「大阪タイガース」など球団歌を数多く手がけ、低め安定の作曲家生活を送っていた。
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エール(60話6月19日)双浦環「私は光でいたい。傲慢ですか?」

朝ドラ「エール」第60話、プッチーニの自信作「蝶々夫人」、しかしその初演が最悪の評価。キャストを一新して起死回生を狙うことになり、環に再びチャンスがめぐってきて、ついに主役の座を射止めるが…。
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エール(59話6月18日)環のパリの物語前編、画家の今村嗣人と同棲

朝ドラ「エール」第59話、世界的なオペラ歌手となる双浦環がまだ駆け出しだったころの物語。環は、スカラ座やオペラ座の舞台に立つことを夢見てパリに留学に来ていた。ホームパーティーで、画家を目指す今村嗣人(金子ノブアキ)と出会い、恋に落ちて同棲生活。