NHK連続テレビ小説(朝ドラ)

NHK連続テレビ小説(朝ドラ)NHK連続テレビ小説

朝ドラの放送がある日は、極力そのセリフを書いています。またネタバレあらすじも別途、先行して書いていますので、ぜひお楽しみください。

またキャスト一覧や人物相関図、モデルとなった人物の紹介なども随時、書き起こしております。

いままで書いてきた朝ドラは「ひよっこ」「わろてんか」※このふたつは別サイトで書いていました。

ここ「テレビネタ!」では、「半分、青い。」「まんぷく」「なつぞら」を書き上げ、「エール」も「おちょやん」も書いていく予定です。

視聴率も気になるところですが、あまりその点には触れずに純粋に朝ドラを楽しんでまいりたく、どうかよろしくお願い申し上げます。

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スカーレット(124話2月27日)近藤彬は信楽派出所勤務の警察官

朝ドラ「スカーレット」第124話、百合子の中学の時の同級生・近藤彬は、昨年の春の異動で信楽派出所に配属された警察官。中学の時は柔道部の主将で県大会で優勝した強者。そんな近藤君が、百合子に「きれいやったでえ。好きでした」と口にして信作が詰め寄り、
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朝ドラ「エール」の踊り子・志津を演じる堀田真由さんのプロフィール

朝ドラ「エール」で踊り子の志津を演じるのが堀田真由さん。「わろてんか」以来、2年半ぶりの朝ドラ出演ということで、朝ドラ通ならそのプロフィールは十分に知っていると思うのですが、どうしても堀田真由さんは若い!ということを強調したくて書いております。
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スカーレット(123話2月26日)寝る時はいびか歯ぎしり どっちかに。

朝ドラ「スカーレット」第123話、本筋から離れて二日目は敏春と照子の本音が明らかになり…。照子「嫌なことは嫌や言うてほしい。文句言うてほしい。言うてくれな うちは分からへんねん。何も言われんかったら うちだけどんどん惨めになっていくのん嫌や…」。
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朝ドラ「エール」の音楽担当(劇伴)瀬川英史さんのこれまでの楽曲紹介

朝ドラ「エール」の音楽担当は作曲家・編曲家の瀬川英史(せがわ えいし)さん。岩手県盛岡市出身で昭和40年(1965年)4月2日生まれ。「エール」の放送が始まって間もなく55歳の誕生日を迎えます。そんな瀬川英史さんが担当する朝ドラの音楽、いわゆる劇伴は
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スカーレット(122話2月25日)一昨日の晩ごはん思い出せんのは老化

朝ドラ「スカーレット」第122話、「あっ そうや。たまたまなんやけどね。京都で信作君のことよう知ってるいう人に会いました」、カフェ「サニー」に立ち寄った敏春が放ったこの一言から始まった信作と13人の女たちの話。改めて、よし子を演じたのが辻本みず希さんで、
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朝ドラ「エール」のナレーション(語り)津田健次郎さんプロフィール

朝ドラ「エール」のナレーション(語り)に、声優の津田健次郎さんが決定したのとアナウンスがあり、若者たちの間ではSNSで大いに盛り上がったのですが、中高年層にとっては一体誰なの?という声もちらほら。そこで改めて、声優の津田健次郎さんのプロフィールをまとめてみました。
2020.02.26
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スカーレット(121話2月24日)三谷昌登さん脚本の特別なサニーの1日

朝ドラ「スカーレット」第121話、この週は特別編「スペシャル・サニーデイ」ということで、脚本が水橋文美江さんではなく、三谷昌登さんが担当。まるでスピンオフドラマが本放送中に挟まれるような異例な展開で、喜美子も武志も八郎も今週は出てこないはず。
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