NHK連続テレビ小説

エール(1話3月30日)音楽が奏でる人生の物語。始まり始まり~!

朝ドラ「エール」第1話、紀元前一万年、古来、音楽は人とともにあった。以来、人は音楽を愛した。ずっと、音楽は人のそばにある。音楽が奏でる人生の物語「エール」。始まり 始まり~!時は昭和三十九年十月十日、東京オリンピック開会式の日。
バラエティ・スポーツ

ヒトが生きているのはどうして?血液の病気になったらなぜ骨髄移植?

朝ドラ「スカーレット」も終わってしまい、すでに照子&喜美子ロス気味ですが、もっと早くこの番組を見たかったNHKEテレの「バビブベボディ」。3月27日放送の回は「細胞」がテーマで、骨髄移植の中身を子どもでも分かるように解説してくれました。
NHK連続テレビ小説

スカーレット(150話3月28日)武志「幸せや。幸せやで。ありがとう」

朝ドラ「スカーレット」第150話、喜美子は武志、それに信楽の仲間とびわ湖に出かけて記念撮影。武志は闘病しつつ作陶を続け、そばで喜美子も陶芸に励む日々。そして「幸せや。幸せやで。幸せや。ありがとう」この言葉を喜美子に残して26歳の誕生日を前にして夭逝。
NHK連続テレビ小説

スカーレット(149話3月27日)いつもと変わらない1日は特別な1日

朝ドラ「スカーレット」第149話、信作が企画した信楽のみんなの陶芸展の開催初日。会場には知らせを受けた草間やちや子の姿も。ジョージ富士川もやってきて、急遽ワークショップを開催。ジョージ富士川:「今日が私の1日なら」私はどんな1日にしますか。
バラエティ・スポーツ

免疫とは何か?子どもたちと学ぶ10分間。大人も必見のバビブベボディ

3月25日に放送されたEテレ「バビブベボディ」。今回のテーマは免疫ということで、新型コロナウイルスの感染が止まらない昨今、改めて“免疫”とは何なのかを冷静に学ぶべきじゃないかと視聴、そして感動です。子どもが理解できるように楽しく説明されており、頭の固い大人でも簡単に理解できる秀逸な内容。
NHK連続テレビ小説

スカーレット(148話3月26日)喜美子「大事なもんを大事にせえ」

朝ドラ「スカーレット」第148話、賢くて正しいことを言う布袋よりも、別れた夫・鮫島とやり直したいと言う直子。会いに行きぃ。布袋さんに頭下げて 一生懸命話してな。何回も何回も頭下げて ほんで鮫島さん捜しに行きぃ。大事なもんを大事にせえ。
コラム

夫婦の夜の過ごし方が変わるかも。コロナウイルスの自粛の影響で。

う~ん、新型コロナウイルスの猛威が収まりませんね。今朝は志村けんさんが陽性疑いで入院とのニュースが日本中を駆け巡り、本人はもとより志村どうぶつ園の出演者、大丈夫かと心配です。それにしても日本の政治家の皆さん、カタカタがお好きなようで、